スタッフ紹介~社員の声~

学校卒業後、5年間県外の土木会社に勤めていました。その5年間で1級土木施工管理技士の資格を取得し、公共工事や民間工事の実積率に惹かれ、また地元鹿屋ということもあり、活躍の場を広げたく入社しました。 入社理由 学校(土木科)卒業後、別業種の仕事をしていましたが一身上の都合によりやめて地元に帰ってきました。その時、せっかくなら学校で学んだ知識を生かせる仕事をしてみようと思い当時無資格でしたが入社しました。
現在は、土木部の土木部長代理という立場で、土木工事全体の管理補佐をしてます。一方で、東九州自動車道及び鹿屋大崎ソーラーヒルズ開発計画工事の現場技術員(測量・管理業務など)として仕事をしています。 仕事内容 現在は、国土交通省発注の東九州自動車道の工事で現場代理人という立場で仕事をしています。
鹿児島県発注の畑かん工事(農業用水を流す大きな管を設置する工事)の現場代理人でした。最初から責任のある工事を任せられ緊張しましたが、会社の先輩方や上司からのサポートや豊富なアドバイスで、無事工事を完成できました。 最初の仕事立場 最初は、経験も知識もほとんどなかったので、鹿児島県発注の道路維持工事(道路の修繕・清掃・伐採等多岐に渡る内容を行う)の現場補助員(現場代理人及び主任技術者の補佐)として入り、そこで基礎を先輩・上司より学びながら仕事をしてきました。
東九州自動車道工事の保全工事(広い範囲にわたる工事)に携わった時の話ですが、施工する場所が同時に十か所以上ある現場で、全現場を確認するのに、一日に200km以上車で走行して各現場の管理作業をしたことでした。 苦労話 初めて水道工事を行ったとき、水道工事についての知識が全くなく一からの勉強となり先輩・上司・下請け業者・発注者(国・県・市)の担当官等のいろんな人から教えられながら仕事を行ったこと。
土木技術に関係する資格(土木施工管理・重機免許・技能講習等)の取得、及び定期的な技術教育を年間を通じて受講しています。 入社後の

教育体制

先輩技術者の補佐について現場での実地指導(詳しく、優しく、コンパクトにお教えします)。2級土木施工管理技士に向けての教育。IT技術の教育(講習等有り)
土木工事はみんなが利用する道路や橋・災害復旧・災害を予防する構造物等、目で分かり、世に残るものを作り”これはお父さんたちが作ったんだよ”と自分の子供たちに喜びを伝え継承していける業種であると確信しています。 仕事への魅力 10年後も世に残る物作りができる仕事です。

(場合によっては地図に載るかも!!!)

県工事の表彰を頂いたこと。社員・家族での釣り大会。社員で菜の花マラソンに参加し完走したこと。今年会社の建築部でマイホームを建てること。 入社後の出来事 一級土木施工管理技士等の資格取得。国工事及び市工事の表彰を頂いたこと。社員旅行に行ったこと。
IT技術への対応と教育。数少ない若手技術者の確保。 会社に必要な事 若手の育成・確保。

そう!今、見てるあなたです!

(まだまだ発展途上の会社なので若い意見・力を必要としています。)

土木:物づくりを一人ではなくみんなで実感

会社:自由と責任のある会社

自分にとって

土木・会社とは

3K(給与・休暇・希望?)を目指しています。
現在の土木業界は、仕事量の割には若手不足・担い手不足が深刻であるため、若手が非常に貴重になってきています。弊社は若手技術者の育成強化を図り、すぐにでも活躍できる環境づくりをしていますので、ぜひ私たちと一緒に仕事をしましょう。また、弊社は仕事だけではなく、年間を通じて様々なレクレーションを計画・実施しています。 就職活動の方

関係者様へ

仕事については正直、慣れるまできついと思います。

ですが、その分やりがいや達成感は大いにあります。

また仕事だけじゃなく社員旅行や各種レクリエーション等もあり楽しい会社です。

ぜひ一緒に楽しく働いてみませんか?

 

 
地元の建設会社で行事やイベントなど積極的に参加されていて、素晴らしい会社だなと思いました。 入社理由 高校で学んだ土木を生かせる仕事を探していました。この会社に出会い、一級土木施工管理、大型、けん引免許を取得しました
現在は、太陽光発電における工事の測量・管理などをしています。 仕事内容 国土交通省発注の河川工事において、施工管理業務を行っています。又、保有している免許(大型自動車及びけん引免許)を活用し、人員不足によるスポット要員として各現場を回っています。
東九州道を施工する工事で、何もわからなかった私にわかりやすく教えてくださる先輩方ととも現場管理作業をしました。 最初の仕事立場 入社して約5年くらいは仕事を覚えるため、補佐業務及び作業員として経験を積み、水道工事の仕事を任されました。先輩方に指導されながら、無事工事完了し、発注者からの評価も高く、自分に自信が持てました。
砂をスコップで2t車にいっぱい積んだことです(笑) 苦労話 この工事は自然を相手に仕事をする為、天候が後期に影響を与えたりします。河川工事を担当していてゲリラ豪雨により河川が増水し土砂が流入し、何日かかけて土砂を撤去したことがあります。
土木技術に関係する資格(土木施工管理・重機免許・技能講習等)の取得、及び、定期的な技術教育を年間を通じて受講しています。 入社後の

教育体制

土木技術に関係する資格(土木施工管理・重機免許・技能講習等)の取得、及び定期的な技術教育を年間を通じて受講しています。
構造物や建物など目で見てわかる、人が利用する物を作っていくので俺が作ったと自慢ができるところ(笑) 仕事への魅力 基本外にいることが多い仕事で、キツイ、キタナイ、アツイ、サムイ環境での仕事ですが、工事が無事完了した時にはそんなことを吹き飛ばす魅力を持っています。
人柄の良い先輩方ばかりで、人との関わりが多くなった。 入社後の出来事 国土交通省発注の工事で会社表彰2回、若手優秀技術者表彰、夢のマイホーム
自分と同世代の人員不足。 会社に必要な事 時代に乗り遅れない技術。若手が働きやすい環境。
土木:構造物が完成したら感動

会社:みんなが明るく楽しい会社

自分にとって

土木・会社とは

土木:天職、未来につなげる日本の財産

会社:自分の魅力を存分に発揮できる場所

未来につなげるいろんな物づくりを共にしましょう。 就職活動の方

関係者様へ

現在弊社も若手不足による高齢化が進んでいます。道路も老朽化します。若い力であなたが新しい道路を造りませんか。あなたの想像力で一つの現場が動き出す。私たちと一緒に仕事しましょう。

 

高校(土木科)を卒業後は、測量・設計会社で4年間働いていましたが、働くうちに測量・設計の先にある、世に残るものを作りたいと思いこの会社に転職しました。 入社理由 公共工事や民間工事の工事受注率も高く将来性があり入社しました。
土木課長という立場で、土木部の若手の意見、要望の集約等のまとめ役を担い、現場では東九州道に架かる橋の工事で現場監督という立場で仕事をしています。 仕事内容 現在は東九州自動車道の跨道橋橋下部工工事の現場代理人として仕事をしています。
防衛省発注の雨水排水施設設備工事(水路及び調整息を設置する工事)の現場代理人でした。初めから責任のある工事を任され不安なことも沢山ありましたが、会社の先輩方や上司のサポート、豊富なアドバイスで無事工事を完了しました。 最初の仕事立場 入社当時は畑かん工事の現場で、現場監督を補佐する立場で日々勉強でした。
河川工事に携わった時に、工事の工期が3月末で最後に土砂を使用する作業があったのですが2~3月に雨の日が多く日々や週間予報の天気を把握しながら、現場の管理作業をしました。 苦労話 歩道橋設置工事の橋脚を構築する際、海が近くで川の水位が下がらずなかなか工事ができなかったことです。
先輩技術者の補佐として施工管理業務及び現場作業の指導。重機免許・技能講習等の受講土木施工管理技士取得に向けての教育。 入社後の

教育体制

土木に関する資格・免許取得の実施
人々の生活基盤を作るので必ず誰かの役に立つ仕事だということ。 仕事への魅力 自分たちが携わった工事でできたものが、手形として残ることです。
国の工事で80点を頂いたこと。社員旅行でいろんなところに行き、視野を広げることができた。 入社後の出来事 長年の夢だった1級建設機械施工技士・1級土木施工管理技士の資格をとれたこと。
無資格・無経験でも、やる気のある人材の確保。 会社に必要な事 新技術の活用・若手技術者の確保。
土木:日本の生活基盤を作る仕事

会社:地元密着型

自分にとって

土木・会社とは

土木:物づくり、人づくり

会社:生きた技術で未来を創造する会社

現在働き方改革として、わが社はもちろん土木業界全体として変わろうとしています。

またIT技術の導入により作業も昔に比べ簡略化され3K(きつい、汚い、危険)といったこともなくなりつつあります。これからまだまだ変わっていく業種だと思うので興味があればぜひ、一緒に仕事をしてみませんか。

 就職活動中の方関係者様へ 現在の土木業界は、低迷し働き手も少なくなってきています。危険・きつい・汚い、いわゆる3kという業界ですが近年では、現場環境も改善され、若手技術者の育成や確保に向けて様々な取り組みがされてきていますので、一緒に楽しく仕事をしましょう。

 

色々な資格の取得・講習の積極的な会社サポート・自分のスキルを向上出来る会社と聞いたので。 入社理由 前会社を退社後、就職活動を行っていたところ当初に所属していた先輩技術者にもう一度、土木工事に携わってみないかと誘いを受けたからです。
公共施設・工事等の屋根外壁改修工事、注文住宅の新築工事 仕事内容 28年度の台風で被害を受けた串良川の災害復旧工事を現場代理人兼主任技術者の立場で日々、現場の管理及び地域振興局の監督員と打ち合わせを行いながら現場の竣工に向けて取り組んでいます。
内之浦の診療所を立てる新築工事で、立場として現場補佐でした。 最初の仕事立場 農政局発注の畑かん工事(農業用水を流す鋳鉄管を設置する工事)の現場代理人でした。責任のある工事を任され緊張しましたが、会社の先輩方や上司からのサポートや豊富なアドバイスで無事工事を完成させることができました。
冬場の作業で、コンクリート打設があり発電機で水中ポンプを使用していた為発電機が止まると川の水が入ってき、コンクリートが固まらなく、夜中中点検し徹夜の作業でした。 苦労話 20年近く土木工事に携わっていますが、何事にも初めてがあるもので今まで経験したことのない工事を任されたときは途方にくれましたが、先輩方及び同僚たちのアドバイスを受け、工事を竣工することができた。
建築技術に関係する資格(建築士・建築施工管理・技能講習等)の取得、及び定期的な技術教育を年間を通じて受講しています。 入社後の教育体制 土木技術に関係する新規資格の取得への取り組み、及び定期的な技術教育を年間通じて受講しています。
建物を引渡した時「ありがとう」って言われた時にお客様に喜んでもらえるこの仕事をしていてよかったと思います。 仕事への魅力 土木工事は、みんなが利用する道路や橋・災害復旧・災害を予防する構造物等、目で分かり、世に残るものを作り”これはお父さんたちが作ったんだよ”って自分の子供たちに喜びを伝え・継承していける業種であると確信しています。
自分の家を設計しました!! 入社後の出来事 私の携わった県工事(治山工事)で表彰を頂いたこと。
若い現場監督が少ないので、人材確保 会社に必要な事 IT技術への対応と教育。技能職者が不足しています若手技能職者の確保
国基建設は、一人一人の個性を大事にして、社員みんながアイディアを出してそれを実践出来るチャンスがある会社だと思います。経験豊富な先輩方が相談に乗ってくれます。 自分にとって

土木・会社とは

土木:ものづくりを一人ではなくみんなで実感できる

会社:自由と責任のある会社

イベント(研修旅行・レクレーション)も多数あり社員同士の中もいいです。

会社は「チーム」です。みんな一致団結しています。

就職活動の方

関係者様へ

現在の土木業界は、仕事量の割には若手技術者及び技能職者が不足し、また担い手不足が深刻であるため、若手が非常に貴重になってきています。弊社は若手技術者の育成強化を図り、すぐにでも活躍できる環境づくりをしていますので、ぜひ私たちと一緒に仕事をしましょう。

 

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です